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キャリアを考える 2007/08/16(木)
自分のキャリアを考えるときは、

娯楽、趣味、特技はわけて考えるのがよいと思います
娯楽は、必要であるにしろ発展性のないその場の息抜き
ですが、趣味は特技に変化していく可能性があり
特技は仕事に進化発展することが多いものです


あんまりこういうことをわけて考えなかったかも

好きなことを仕事にするべきという人がいる一方で
好きなことは仕事にしないほうがいうという人もいる

これってどっちなの??って思いますよね

よく聞くはなしだわ

この見解の違いはどこからくるのか?

それは好きのレベルの違いかも♪

このレベルの違いを香本さんは
娯楽・趣味・特技というわけかたで整理している

娯楽とは単なる息抜き

その対象への関わり方はあくまでも受動的である

これに対して趣味とは自分の時間やお金をつかって

能動的に働きかけるもの

対象へのかかわりかたは能動的かつ積極的である

娯楽のレベルだと自分の成長を実感することはまずない

しかし趣味のレベルに達すると、自分の成長を実感することができる


そして趣味が他人に負けないレベルまで向上すると!

それは特技になる


漫画を例にとろう

漫画を読むのがすきなひとは娯楽のレベルである。

自分で描くことが好きというひとになると趣味のレベルにはいる

ただし、読むのがすきというひとでも漫画の表現方法を研究したり
評論をまとめて公に発表するような人であれば

趣味のレベルにはいってくるだろう

趣味から特技へレベルアップするには

持続的な努力が絶対に必要となる

そして特技というからにはその能力が他者よりも優れていなければ

ならない

漫画が趣味というひとが10人いれば

そのなかで一番でなければならない

この特技のレベルに達したときにはじめて好きを仕事にしていく

という長い道程のスタート地点にたてる!!

つまり特技を仕事に進化させていくことが

好きを仕事にしていくという意味なのだ

好きのレベルが娯楽程度であるなら
好きなことを仕事にするなんていうことはいわないほうがいい

好きなレベルが趣味程度でもまだまだ早い

趣味を特技にしようと必死になっているひとであれば

遠慮がちにそういってもいい!!


特技は、うーん占いかなあ!!
話すこと聴く事も好き

時におもーい相談をうけると凹むこともしばしばあるが

問題があればあるほど考える力がついてくることが楽しい

さいらちゃんでした!

あっすこし人材コンサルテイング事業部TOPページ変わりました

ちょっと御意見

こうしたらいいよ〜というアドバイスもらいたいです!!

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